21才でアンティノスレコードよりデビューし、6枚のシングルと2枚のアルバムを発表したシンガーソングライター大塚利恵のインディーズ移籍第一弾。大塚利恵が紡いだ言葉とメロディは20余年の時を超えて、今も色褪せない。アナログの温もりとともに、再び蘇る。
プロフィール
大塚利恵(オオツカ リエ)
1976年茨城県生まれ。1995年東京音楽大学作曲科入学。1998年在学中に、アン
ティノスレコードよりマキシシングル「いいよ。」でデビュー。その後6枚のシ
ングル、4枚のアルバムをリリース。
現在はシンガーソングライター、作詞家、作曲家、ピアニストや、CMナレー
ション、ラジオパーソナリティーと幅広く活躍。
<主な参加作品>
2006年 大塚利恵 /「味彩遊園」・4thアルバム
2006年 Going Under Ground /「ハミングライフ」・chorus
2007年 ヤッキー中村 /「焼肉音頭」・作詞
2007年 FUNKY MONKEY BABYS /「もう君がいない」・共作
2008年 AAA /「ZAPPER」・作詞
2009年 初田悦子 /「mother」「光」・作詞
2009年 佐川急便「TRANSPORT IS COMMUNICATION」『青いインフラ』篇
コニシスエンターテインメントより発売